愛車だったとトヨタプリウスを事故で損傷、そのまま買取り処分しました

神奈川県厚木市在住で不動産関係の個人経営の仕事をしている者で、現在49歳の男性です。 家族は5人ですが子供2人は既に独立して家を出ていますが、一人は現在高校生です。

車の買取(当方からは売却)についてですが、家族とも相談して今まで乗っていたトヨタのハイブリットカーの代表車ともいえるトヨタプリウスを事故で相当に痛んだので、同じ車の中古車を購入する事に下のです。

実はこの車はトヨタカローラのU-カーで2017年に中古で購入したもので、2014年登録の当時は走行も4万km未満ということで金額は150万円ほどでした。 車が痛んだ理由は、実は昨年の3月ころで氷雨がふった翌日でしたた、気温が低く路面は一部アイスバーンになっていて所を走行中にスリップしてガードレールの柱に衝突してしまい、左のフェンダー部分と内部の構造の一部を破損してしまったのです。 自損事故として任意保険が効いたのですが、購入先のトヨタカローラ店に持ち込んで修理の概略見積もりをしてもらったところ50から60万円は掛かるとのことでした。
参照:プリウスの買取り価格や下取り相場

従って、購入してから未だ1年少々でしたが、結局は再び新しいのに乗り換えることにしました。 新しく購入する車といっても、我ら普通の安月給の個人経営なので300万円もする新車はなかなか手が出ず、結局は中古車になりました。

そして、事故車についてのプリウス買取については同店のU-カーで下取りのような形で買取処分をしてもらいました。 本来ならこの種の車でこの程度であれば100万円は超えるところですが、かなり激しい損傷ということも有って、大幅に減額されて43万円ほどの価格になってしまいました。 車の程度に関しては前記したように初年度登録は2014年で走行距離は5万km少々、色はメタリックシルバーでグレードは1800CCのプリウスアルファーSになります。

ところで、トヨタのプリウスといえばハイブリットカーの先駆けでもある車であり、省エネカーのシンボルのような車で、実際に乗ってても軽自動車に乗っているような感覚で乗り心地も気に入っていました。 従って、次の車も結局は同店で同じ車のプリウスの中古車を購入したのでした。

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